夏の思ひ出

残念ながら今日の高山花火大会は延期になってしまったが、観光協会の窓口には多くの方が訪れる時期になった。
【記念撮影を記念撮影】この窓口では始めてのコンプリート
おおすみっこスタンプラリー
銀河連邦のご縁で昨年の3.11東日本大震災で肝付町もお手伝いさせていただいた大船渡市から素敵な暑中見舞いが届いた。
【6月末の大雨災害の際にもいち早く励ましのお言葉いただきました】
大船渡1
【トマト汗】トマトって凄いよな。渇いたなかでしっかりと瑞々しい実をつける。そのままもいで食べてもひんやり冷たい(キュウリもそうだ)。自然ってとてもよくできている
大船渡2
【萌え~】 おぬしなかなかやるな。
大船渡3
【こんな絵心があるものも】
大船渡4
そして極めつけは
【まったく同感】 今はイマしかない。今日と同じ明日は絶対にない。肝に銘じよう。
大船渡5
さて家(人はキャンプ場と呼ぶ)へ帰ると
【焚き火】宮崎からこられた家族
キャンプ1
【手前に自分で持ち込んだ薪】 装備といい過ごし方といいなみなみならぬものを感じたので
キャンプ2
聞けばご主人は学生時代ワンダーフォーゲル部で年間100日以上キャンプされていたそうな。彼は20年も前からこのあたりを訪れていたそうだ。辺塚の浜も知っていた。話で盛り上がる。これもこの地に住む醍醐味だ。

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