小田の楠

根本まわり15,5メートル 高さ25メートル。過去の大水害による土砂で根元は埋没し実際にはさらに大きかったようです。

この楠には、西暦81年頃、第12代景行天皇が熊襲親征のためこの地に泊された際、お忘れになった杖が根付いて大楠になったという言い伝えがあります。

名    称 小田の楠
住    所 鹿児島県肝属郡肝付町南方1236−3
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備    考 駐車場はありません。隣接する町道に止めて頂くことになります。

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